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医龍2 最終話感想

ついに医龍最終回が終わりましたね^^どうだったでしょうか?私は好きでしたよ^^

何とか伊集院がドナー心臓を届けましたね。届くだろうなあと予想はついていましたが・・・。

手術は肝臓移植はなんなく完了!!もんだいは心臓でした。やっぱり!
実際心臓や脳が一番難しいらしいのでそこら辺は批判しませんけどね。でもなんども諦めかけましたが朝田が毎回のように解決策を打ち出しそれを、チームドラゴンのメンバーが朝田についていったところはスッキリしましたよね^^

結局、手術は無事完了。

そして階段を降りて行くチームドラゴンのメンバー。しっかり隊列を組んでいたのがビックリそんなのいつ練習したの?^^;

北洋に戻った先生たち、明真に残った先生。
ですが朝田は霧島の働いているアメリカの病院にいったいみたいですね。それってもしかして医龍3ですか??

野口教授がどっかいってしまいましたね^^;あのシーンはいったいなんだったのでしょうか?

気になります^^;

何だか医龍3の予感がします。もしくはスペシャルドラマかな?映画にはまだ力不足だと思いますけどね。

どちらしても、朝田が完璧だという設定を何とかしてみて欲しいです。朝田が失敗からの挽回とかを見たい視聴者も多いと思いますしね。また完璧だったら毎度同じになってしまいますし・・・・。

そこらへんを考えたらSPドラマか映画化可能なのでは?

視聴率は全話とおして平均15%でしたが最終回は17%でした。もしかしたら最終話視聴率は20%を超すのではないのかと思いましたけどあまかったですね^^;

なんにしても毎週楽しめたので満足でした。

出演者のみなさんありがとう^^/~~~






posted by 医龍2 at 19:04 | 医龍2 ドラマ感想

医龍2 最終話 あらすじ

いよいよ医龍2の最終回ですね^^
本当に期待してしまいます。

<<最終回あらすじ>>
朝田龍太郎(坂口憲二)のチームドラゴンの音部ユウタ君(田中碧海)という9歳の患者さんに、チーム鬼頭で心臓移植オペを血液アレルギーで断念するほか無かった山野文彦会長(中村まこと)へのドナー心臓が譲られることになった。

ユウタ君は松平幸太朗(佐藤二朗)が担当して生体肝移植手術中だったのだが、朝田は異例の同時に心臓移植も行う事を決意してしまう。

オペが始まった。チームドラゴンは、天才麻酔師である荒瀬門次(阿部サダヲ)に言わせると"世界最強のチーム"だと言う事だ。

子供のユウタ君にに大人のドナー心臓を移植、しかもなんと言っても、生体肝移植と同時に行うことは非常に困難なオペ。しかも、ユウタ君の胸をいざ開けてみると、予定以上の癒着が見つかったのだけども、朝田は冷静にオペを進める。

明真大学付属病院の医局員たちの耳目を朝田たちチームドラゴンのオペは、集めだす。

そんな騒然としている医師たちの中、1人の男が明真に登場。霧島軍司(北村一輝)だ!!

またそんな中、片岡一美(内田有紀)が見学室で、藤吉圭介(佐々木蔵之介)にどうして外資に身を置くようになったかを説明をしていると、オペ室で内線電話が鳴る。

受話器を取った荒瀬は愕然してしまうなんとドナー心臓を取りに行った伊集院登(小池徹平)が多数のドラム缶が道路で炎上しているために足止めを食っているというのだった。

それを聞いた片岡はなんと!!。



<<医龍2最終話 視聴率予想>>
医龍2は最終話を残し今までの視聴率はだいたい15%ほどでしたので最後のクライマックスにはぜひ20%越えを果たして欲しいと個人的に応援しています。

決して無理な話ではないので期待していますよ^^

20%越しても特に私にはなんの得もないのですけどね^^;
posted by 医龍2 at 18:20 | 医龍2 あらすじ

医龍2 第10話 ドラマ感想

ついに最終回に近づいてきましたね^^

どんどん楽しみになってきました。2話に渡って最終話のための仕込みと言う感じがあった第10話でしたけどもこれだけ時間かけたのだから、スゴク期待をしてしまいますね。

チーム鬼頭とチームドラゴンが同時に手術をすることになりましたね。
チーム鬼頭の方は心臓移植でチームドラゴンが生体肝移植手術になりましたがチーム鬼頭の患者さんは血液アレルギーで手術中止。

血液アレルギーってあるんですね^^;知りませんでした。医学の専門知識がないもので・・・。

と言う事でチームドラゴンの患者にはなんと生体肝移植手術の最中に移植用の心臓を手に入れることになりましたね。というよりも心臓はまだ病院に到着していませんけどね。

伊集院が持ってくる最中にドラム缶を多数つんでいるトラックが横転していてドラム缶は炎上!!

またですか!?

本当にいつもいつも何でこんなにも障害が多いの〜!!

今回はどうするつもりなの?伊集院はしれ〜!!^^わら

どっちにせよ実は生体肝手術と心臓の手術は同時にすることは規定違反のようですね。

でもそんな規定を破るのがこの医龍であり朝田なんですよね^^
なんどこんな事をやってきたのか。

今回もがんばれ〜!!

<<医龍2話視聴率>>
今回の第10回の視聴率は15.7%でした。いや〜そろそろ最終回に近づいているのでぐ〜んと上がるのかと思いましたが、成績振るわずですね。

最終回こそ20%越えを期待ですね^^
posted by 医龍2 at 17:35 | 医龍2 ドラマ感想

医龍2 第10話あらすじ

 野口賢雄(岸部一徳)は朝田龍太郎(坂口憲二)に手術をしてもらったことで、明真大学付属病院を心臓移植実施施設とすることに大成功したのだけども片岡一美(内田有紀)が手術と交換条件として提示した条件を野口は無視してしまう。

片岡とのビジネスパートナーとしての関係を野口は解消してしまう。しかも、チームドラゴンの明真への受け入れも、音部雄太(田中碧海)の手術がもしも成功したらと、自分の好きなように解釈をしていたのだった。

サイトビジットで心臓移植実施施設として認可された後、記念すべく第1号の心臓移植患者を手術することになった鬼頭笙子(夏木マリ)の患者はVIPの山野会長と決定したのだが、一方でユウタ君の病状に関して朝田もカンファレンスを実施するためにチームを集めた。

9歳の雄太は鬼頭の患者と比べると、心臓移植の順番がくる可能性はすごく低くくなっている。

あるとき伊集院登(小池徹平)に朝田はチーム鬼頭に参加するように命令した。チーム鬼頭の心臓移植手術の技術を学んでユウタ君の手術に備えるようにと朝田は伊集院を諭した。

そんなある夜にユウタ君が肝硬変を発症してしまうのだった。ユウタ君の生体肝移植の実施を母親から行うと朝田は宣言する。そして病気でくじけてしまいそうなユウタ君に絶対に治してみせると朝田は約束した。

そして、ユウタ君の生体肝移植手術の当日に一本の電話が明真に入る。

チーム鬼頭の患者である山野会長のドナーがようやく見つかったのだった。伊集院は鬼頭の命令で、心臓を受け取るために出て行くのだった。

そんなことが院内で起きていると知りながら、朝田たちはユウタ君の生体移植手術を実施しはじめる。

そんな中、山野会長の心臓移植手術の準備を鬼頭も着々と順調にすすめていくのだったのだがそんな中・・・・。

【医龍2 第10回視聴率予想】
第9回の視聴率は17.6%と素晴らしい数字をたたき出しましたね^^
次回は本当に最終回に近いですし内容的にも盛り上がって行きそうなのでぜひ20%を超してほしいと思います。
posted by 医龍2 at 13:37 | 医龍2 あらすじ

医龍2 第9話ドラマ感想、視聴率

【医龍2 第9話感想】

あらら^^;
野口先生に異変が・・・。

なんなんでしょうこの展開???

野口は治せるのは世界にたった一人。それは朝田だと言う。
なんじゃそりゃ^^;

さんざん今までイジメ抜いて助けをもらうの??

野口はこのことを鬼頭には知られたくない様子でしたね。自分でも鬼頭が自分のいすを狙っている事をしっかり理解しているのでしょうか?

以外に野口先生も苦労しているみたいですね^^;

最後までただの風邪で済ませてしまいましたけど。でもこれも朝田が手術を引き受けて直してくれたおかげだと思います。

なのにまたまた裏切り〜っ!!

野口いわくのど元過ぎれば熱さ忘れるというけど僕はのどが人一倍短いとのこと。

ひどい!!

たったの3日で復帰したのに^^;

実は取引をしたのは片岡でした。ユウタ君の手術をチームドラゴンにまかせそれを明真でと言う条件でした。やむなく野口はその場は了解しましたが、その時から裏切る事をすでに決めていたんでしょうね。

そんな微妙なストーリーでした。

若干がっかりしましたよ。

どうやって最終回までもっていくのかある意味スゴク楽しみです。

【医龍2 第9話視聴率】
そろそろ最終回に向かって盛り上がってくる時期にさしかかったのにも関わらず、今回がしらけてしまった内容でしたが視聴者は期待していたために視聴率はなんと17.6%という健闘ぶり。

来週はさらに20%を超してもらいたいですね^^
posted by 医龍2 at 12:09 | 医龍2 ドラマ感想

医龍2 第9話あらすじ

【医龍2 第9話あらすじ】

9歳の患者である雄太(田中碧海)が母の音部美和(長野里美)に伴われて北洋病院の朝田龍太郎(坂口憲二)のもとに来た。

藤吉圭介(佐々木蔵之介)たちチームドラゴンのメンバーたちには朝田は、2年前に雄太は朝田がバチスタ手術をした時の患者だと説明をし始める。

アフリカのNGOで朝田が働いていた時に手術した雄太なのだが、年をたって心機能が悪化したらしいとのことだった。

心臓の移植手術も美和たち両親は思いついたのだったが、高額医療となるためにその選択は無理になった。

そういう理由のため、再び朝田のもとに来る事となったのだった。

そんな時、野口賢雄(岸部一徳)が明真大学附属病院の自室で倒れていたのだった。

木原毅彦(池田鉄洋)がそんな異常に気づいて急きょ応急手当をすることに。

木原は狭心症かも知れないと疑って、鬼頭笙子(夏木マリ)に報告しようとするが、野口がさえぎったのだ。

心臓移植関連学会協議会によるサイトビジットを成功させるまでは、自分の病気を野口は鬼頭たちに知られるわけにはいかなかった。

そして北洋を去ろうとするする美和を見ていた片岡一美(内田有紀)に藤吉が声をかけた。

片岡は雄太の病状を聞いてその対処法を藤吉に尋ねる。

親というのはわずかな望みに賭けるのが本当で、移植の可能性がないからと放り出してはいけないと藤吉は答えた。

そしてそんな中、明真の野口の病状は優れなかった。

心配する木原に、自分を救える医師は世界に1人しかいないと野口はつぶやくのだった。

そして、なんとあの野口はつぶす気でいた北洋に行き、院長の善田秀樹(志賀廣太郎)に自分の命を助けてほしいと願い出る。

次の日、北洋の院長の善田は野口が北洋での治療を望んでいると朝田たちに告げる。

その言葉に、新しいチームのメンバーたちは・・・・。
そして、朝田の答えは・・・。


【医龍2 第9話 視聴率予想】
前回第8話の視聴率は17%近くでした。

あと最終話までわずかとなった医龍2。それに向かってここから視聴率もどんどん上がっていくものだと思いますね^^

私の予想としては18%まであがるのではないかと思います。
こんどこそは予想が当たってほしいです。
posted by 医龍2 at 21:16 | 医龍2 あらすじ

医龍2 第8話感想

【医龍2 第8話感想】

今回は、最後の小高がメインとした話になっていましたね^^

心に引っかかっていた事とは実は小高の息子が、自分のせいで低酸素脳症に陥ってしかもそれが原因で以降片半身が麻痺してしまったのだという。

なるほどねそんな事があったんですね^^;

確かにこれは辛いですよ〜。このことを荒瀬は知っていたんですね。

そして小高の息子の手術には小高を参加させないでほしいと言われてしまいましたが、どうしても高度な技術が必要なので急きょ参入。

やりましたね^^

私は見ていて思わず、いけえ〜小高!ガンバレーって思わず口に出してしまいましたよ。

恥ずかしい^^;

でもそのおかげで小高の子供は助かってしかも子供と会うことを許されましたね。

小高のトラウマも消え去ってめでたしです。

チームに参加することになりました。ヤッター^^

でもそんな中、伊集院はあの外山の本当の実力を見せ付けられて自信喪失してしまいました。

あれれ?伊集院はチーム脱退かな?

どうするんでしょうね。

そして片岡は明真に捨てられるのでしょうか?

なんだか最終回に向けてどんどん面白くなってきましたね。

これからはもう見逃せませんよね^^




【「医龍Team Medical Dragon 2」第8話の視聴率】
いや〜今回の予想は15%としていたんですがココまで来ると皆さんかなり最終回への期待か16.6%とぐ〜んと上昇でした。予想は外れましたが嬉しいですよね^^

これからさらに上がっていくと思いますよ^^
posted by 医龍2 at 12:34 | 医龍2 ドラマ感想

医龍2 第8話あらすじ、視聴率

医龍2 第8話あらすじ、視聴率 

北洋病院に黒田智樹(本郷奏多)という1人の少年の患者が来る。

黒田俊彦(野村宏伸)はその少年の父親なのだ。そして朝田龍太郎(坂口憲二)の腕を頼りにして北洋病院に来たのだった。

しかし、小高七海(大塚寧々)が北洋病院にいると知った俊彦の顔色が急に変わる。

実のところ黒田智樹は麻酔師の小高の息子なのだった。

ぜんそくの重積発作で小高の息子・智樹が幼少の頃に治療を受けた際に緊急手術で小高は留守をしていたのだった。

しかも皮肉な事に、その治療中の麻酔医のミスで智樹は片半身不随となってしまい、そのとき以来、智樹の父親である俊彦は小高のことを恨んでいた。

そういう事情もあり朝田たちに小高が智樹の手術に入らぬようにと注文をつけるのだった。

そんな中、明真のリスクマネージメント部長である野口賢雄(岸部一徳)は、チーム鬼頭の鬼頭笙子(夏木マリ)に明真大学付属病院に心臓移植関連学会協議会のメンバーが来るサイトビジットの日程が決まったことを報告してきた。

認定施設となる明真を自分の夢が近づくことにたいして野口は満足していた。

一方北洋病院では、伊集院登(小池徹平)は朝田のチームドラゴンに外山誠二(高橋一生)が入ったことで自信を失いそうになっているのだった。

そして片岡一美(内田有紀)が働くイーグルパートナーズ社では、片岡は社に経過報告するのだったのだが、会社の上司から北洋の案件を詰めるよう責められてしまう。

そして小高は外され見学室で見守る中智樹の手術が始まるのだった。



【予想視聴率】
徐々にチームドラゴンのメンバーが揃いつつあるなか残るのはスゴク手術には必要不可欠の麻酔師小高の存在。そしてどんどん明真と北洋の進退が決まりつつある。

最終話に向かって徐々に視聴率をあげていってもいいと思いますので私の予想視聴率は15%にとどめておきその後から(第9話)ドンドン上がって行くのではないかと思います。
posted by 医龍2 at 18:05 | 医龍2 あらすじ

医龍2 第7話感想

医龍、今回もスゴイ迫力でしたね。

しかも今回はアル中?の松平先生が主役でした^^

循環器外科医、松平幸太朗(佐藤二朗)は元エースだったのですけど不祥事を起こしてしまいメスが握れなくなってしまったみたいです。

それでお酒にはしったみたいですよ^^

でも何とか自分に勝ち手術室へ。

朝田龍太郎(坂口憲二)とのコンビネーションはお見事の一言でした。しかも手術中にもう1つ違う問題箇所を発見!!それって朝田龍太郎の得意技ではなかったのでしょうか?

パクリ!?わら

そういえば今まで循環器外科医なんて登場しなかったような気がしますね。

いつも心臓外科医が話題に。

他にはどんな外科医がいるんでしょうかねえ〜?

小高が協力してくれず、困っているメンバーの中に急に荒瀬が登場。カッコよすぎじゃないですかあ〜^^

明真のほうは大丈夫なんでしょうかね?

っていうか小高なんか放って置いて荒瀬を仲間にしたほうが早いような気がしますよね^^;

一応あとは小高先生だけなんですがどうなるのでしょう?

明真の方では野口が片岡の事を信用できなくなったせいか、片岡を捨ててしまいました。

この際北洋をメディカルセンターにして明真を人間ドックセンターにしてはどうでしょうか?

明真をつぶしてしまえ〜。医龍2はこれからが面白くなりそうですね^^



以上で医龍2 第7話感想でした^^
posted by 医龍2 at 17:19 | 医龍2 ドラマ感想

医龍2 第7話あらすじ

医龍2 第7回あらすじ

朝田龍太郎(坂口憲二)がチームドラゴンの結成を推し進める北洋病院。そんなチームに外科医の外山誠二(高橋一生)が加わることとなった。

ですが、麻酔医の小高七海(大塚寧々)にはチームドラゴンに入るつもりはさらさらない様子だ。

そんな時、"スーパードクター"と循環器外科医、松平幸太朗(佐藤二朗)に呼びかける高見香奈(川島海荷)という少女と、その母親である紀枝(高橋ひとみ)が訪ねて来た。

実は数年前に松平は、この親子の生体肝移植を成功させている。紀枝は食道癌を患っているので、スーパードクター松平のいる北洋病院ならと頼ってきたのだ。

実のところ紀枝の肝臓転移が食道癌に見つかり、手術の危険性が大きくなっしまったので野口賢雄(岸部一徳)が北洋に転院させたらしいのだった。

 一方、北洋では、入院してきた紀枝に対して早急な手術を医師たちは求めるのですが放射線治療と投薬で様子をみようと松平は、手術を避ける。

そんな中、片岡一美(内田有紀)と野口が明真では会っていた。野口は、少なからず朝田が着任してから上がる北洋の人気が面白くないのだった。

野口の不満を取り除いて安心してもらおうと、片岡は、明真の名を高めようと鬼頭笙子(夏木マリ)を一流マスコミに取り上げさせる。

朝田が紀枝の早急な手術を北洋の医局カンファレンスでは、訴えるつづける。しかしそこに、酔っ払った松平が入ってきた。一体松平がそこまでして手術を避ける理由とはなんなのか?

紀枝がそんなある夜、大量吐血してしまい大変なことになってしまうのだった。
posted by 医龍2 at 13:27 | 医龍2 あらすじ

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