スポンサード リンク

「医龍2」第一話のあらすじ

医龍2・第一話のあらすじ

 “医龍”こと朝田龍太郎(坂口憲二)を中心としたチーム・メディカル・ドラゴンは日本では初のバチスタ手術(超高度な技術を要する心臓手術)を成功させた後、解散する。

朝田は再び以前と同じように難民キャンプの医師として活動をしていた。

“チーム・メディカル・ドラゴン”が解散して以来、明真大学付属病院の患者数は激減することになる。教授戦を争った加藤晶(稲森いずみ)、霧島軍司(北村一輝)の姿もなく病院に残ったメンバー、伊集院登(小池徹平)、里原ミキ(水川あさみ)はおろか、メンバーではない木原毅彦(池田鉄洋)さえも経営難に不安を覚えていくようになる。

そこで明真大学付属病院は病院再建のために以前チームメディカルドラゴン達の邪魔をしてきた野口賢雄(岸部一徳)を復帰させる。

同じ頃元チームメディカルドラゴンのメンバーにチーム再結成を訴えるメールが届く。

そんな時ひき逃げにあった片岡一美(内田有紀)がERに運ばれてくる。鬼頭笙子教授(夏木マリ)がアメリカに渡って以来、覇気が全くなくなってしまったER医師たちがひどい重症であきらめたときに、医龍である天才外科医・朝田龍太郎が現れ、心停止した片岡一美を蘇生し始めることになる。




posted by 医龍2 at 21:15 | 医龍2 あらすじ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。