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医龍2 最終話 あらすじ

いよいよ医龍2の最終回ですね^^
本当に期待してしまいます。

<<最終回あらすじ>>
朝田龍太郎(坂口憲二)のチームドラゴンの音部ユウタ君(田中碧海)という9歳の患者さんに、チーム鬼頭で心臓移植オペを血液アレルギーで断念するほか無かった山野文彦会長(中村まこと)へのドナー心臓が譲られることになった。

ユウタ君は松平幸太朗(佐藤二朗)が担当して生体肝移植手術中だったのだが、朝田は異例の同時に心臓移植も行う事を決意してしまう。

オペが始まった。チームドラゴンは、天才麻酔師である荒瀬門次(阿部サダヲ)に言わせると"世界最強のチーム"だと言う事だ。

子供のユウタ君にに大人のドナー心臓を移植、しかもなんと言っても、生体肝移植と同時に行うことは非常に困難なオペ。しかも、ユウタ君の胸をいざ開けてみると、予定以上の癒着が見つかったのだけども、朝田は冷静にオペを進める。

明真大学付属病院の医局員たちの耳目を朝田たちチームドラゴンのオペは、集めだす。

そんな騒然としている医師たちの中、1人の男が明真に登場。霧島軍司(北村一輝)だ!!

またそんな中、片岡一美(内田有紀)が見学室で、藤吉圭介(佐々木蔵之介)にどうして外資に身を置くようになったかを説明をしていると、オペ室で内線電話が鳴る。

受話器を取った荒瀬は愕然してしまうなんとドナー心臓を取りに行った伊集院登(小池徹平)が多数のドラム缶が道路で炎上しているために足止めを食っているというのだった。

それを聞いた片岡はなんと!!。



<<医龍2最終話 視聴率予想>>
医龍2は最終話を残し今までの視聴率はだいたい15%ほどでしたので最後のクライマックスにはぜひ20%越えを果たして欲しいと個人的に応援しています。

決して無理な話ではないので期待していますよ^^

20%越しても特に私にはなんの得もないのですけどね^^;
posted by 医龍2 at 18:20 | 医龍2 あらすじ

医龍2 第10話あらすじ

 野口賢雄(岸部一徳)は朝田龍太郎(坂口憲二)に手術をしてもらったことで、明真大学付属病院を心臓移植実施施設とすることに大成功したのだけども片岡一美(内田有紀)が手術と交換条件として提示した条件を野口は無視してしまう。

片岡とのビジネスパートナーとしての関係を野口は解消してしまう。しかも、チームドラゴンの明真への受け入れも、音部雄太(田中碧海)の手術がもしも成功したらと、自分の好きなように解釈をしていたのだった。

サイトビジットで心臓移植実施施設として認可された後、記念すべく第1号の心臓移植患者を手術することになった鬼頭笙子(夏木マリ)の患者はVIPの山野会長と決定したのだが、一方でユウタ君の病状に関して朝田もカンファレンスを実施するためにチームを集めた。

9歳の雄太は鬼頭の患者と比べると、心臓移植の順番がくる可能性はすごく低くくなっている。

あるとき伊集院登(小池徹平)に朝田はチーム鬼頭に参加するように命令した。チーム鬼頭の心臓移植手術の技術を学んでユウタ君の手術に備えるようにと朝田は伊集院を諭した。

そんなある夜にユウタ君が肝硬変を発症してしまうのだった。ユウタ君の生体肝移植の実施を母親から行うと朝田は宣言する。そして病気でくじけてしまいそうなユウタ君に絶対に治してみせると朝田は約束した。

そして、ユウタ君の生体肝移植手術の当日に一本の電話が明真に入る。

チーム鬼頭の患者である山野会長のドナーがようやく見つかったのだった。伊集院は鬼頭の命令で、心臓を受け取るために出て行くのだった。

そんなことが院内で起きていると知りながら、朝田たちはユウタ君の生体移植手術を実施しはじめる。

そんな中、山野会長の心臓移植手術の準備を鬼頭も着々と順調にすすめていくのだったのだがそんな中・・・・。

【医龍2 第10回視聴率予想】
第9回の視聴率は17.6%と素晴らしい数字をたたき出しましたね^^
次回は本当に最終回に近いですし内容的にも盛り上がって行きそうなのでぜひ20%を超してほしいと思います。
posted by 医龍2 at 13:37 | 医龍2 あらすじ

医龍2 第9話あらすじ

【医龍2 第9話あらすじ】

9歳の患者である雄太(田中碧海)が母の音部美和(長野里美)に伴われて北洋病院の朝田龍太郎(坂口憲二)のもとに来た。

藤吉圭介(佐々木蔵之介)たちチームドラゴンのメンバーたちには朝田は、2年前に雄太は朝田がバチスタ手術をした時の患者だと説明をし始める。

アフリカのNGOで朝田が働いていた時に手術した雄太なのだが、年をたって心機能が悪化したらしいとのことだった。

心臓の移植手術も美和たち両親は思いついたのだったが、高額医療となるためにその選択は無理になった。

そういう理由のため、再び朝田のもとに来る事となったのだった。

そんな時、野口賢雄(岸部一徳)が明真大学附属病院の自室で倒れていたのだった。

木原毅彦(池田鉄洋)がそんな異常に気づいて急きょ応急手当をすることに。

木原は狭心症かも知れないと疑って、鬼頭笙子(夏木マリ)に報告しようとするが、野口がさえぎったのだ。

心臓移植関連学会協議会によるサイトビジットを成功させるまでは、自分の病気を野口は鬼頭たちに知られるわけにはいかなかった。

そして北洋を去ろうとするする美和を見ていた片岡一美(内田有紀)に藤吉が声をかけた。

片岡は雄太の病状を聞いてその対処法を藤吉に尋ねる。

親というのはわずかな望みに賭けるのが本当で、移植の可能性がないからと放り出してはいけないと藤吉は答えた。

そしてそんな中、明真の野口の病状は優れなかった。

心配する木原に、自分を救える医師は世界に1人しかいないと野口はつぶやくのだった。

そして、なんとあの野口はつぶす気でいた北洋に行き、院長の善田秀樹(志賀廣太郎)に自分の命を助けてほしいと願い出る。

次の日、北洋の院長の善田は野口が北洋での治療を望んでいると朝田たちに告げる。

その言葉に、新しいチームのメンバーたちは・・・・。
そして、朝田の答えは・・・。


【医龍2 第9話 視聴率予想】
前回第8話の視聴率は17%近くでした。

あと最終話までわずかとなった医龍2。それに向かってここから視聴率もどんどん上がっていくものだと思いますね^^

私の予想としては18%まであがるのではないかと思います。
こんどこそは予想が当たってほしいです。
posted by 医龍2 at 21:16 | 医龍2 あらすじ

医龍2 第8話あらすじ、視聴率

医龍2 第8話あらすじ、視聴率 

北洋病院に黒田智樹(本郷奏多)という1人の少年の患者が来る。

黒田俊彦(野村宏伸)はその少年の父親なのだ。そして朝田龍太郎(坂口憲二)の腕を頼りにして北洋病院に来たのだった。

しかし、小高七海(大塚寧々)が北洋病院にいると知った俊彦の顔色が急に変わる。

実のところ黒田智樹は麻酔師の小高の息子なのだった。

ぜんそくの重積発作で小高の息子・智樹が幼少の頃に治療を受けた際に緊急手術で小高は留守をしていたのだった。

しかも皮肉な事に、その治療中の麻酔医のミスで智樹は片半身不随となってしまい、そのとき以来、智樹の父親である俊彦は小高のことを恨んでいた。

そういう事情もあり朝田たちに小高が智樹の手術に入らぬようにと注文をつけるのだった。

そんな中、明真のリスクマネージメント部長である野口賢雄(岸部一徳)は、チーム鬼頭の鬼頭笙子(夏木マリ)に明真大学付属病院に心臓移植関連学会協議会のメンバーが来るサイトビジットの日程が決まったことを報告してきた。

認定施設となる明真を自分の夢が近づくことにたいして野口は満足していた。

一方北洋病院では、伊集院登(小池徹平)は朝田のチームドラゴンに外山誠二(高橋一生)が入ったことで自信を失いそうになっているのだった。

そして片岡一美(内田有紀)が働くイーグルパートナーズ社では、片岡は社に経過報告するのだったのだが、会社の上司から北洋の案件を詰めるよう責められてしまう。

そして小高は外され見学室で見守る中智樹の手術が始まるのだった。



【予想視聴率】
徐々にチームドラゴンのメンバーが揃いつつあるなか残るのはスゴク手術には必要不可欠の麻酔師小高の存在。そしてどんどん明真と北洋の進退が決まりつつある。

最終話に向かって徐々に視聴率をあげていってもいいと思いますので私の予想視聴率は15%にとどめておきその後から(第9話)ドンドン上がって行くのではないかと思います。
posted by 医龍2 at 18:05 | 医龍2 あらすじ

医龍2 第7話あらすじ

医龍2 第7回あらすじ

朝田龍太郎(坂口憲二)がチームドラゴンの結成を推し進める北洋病院。そんなチームに外科医の外山誠二(高橋一生)が加わることとなった。

ですが、麻酔医の小高七海(大塚寧々)にはチームドラゴンに入るつもりはさらさらない様子だ。

そんな時、"スーパードクター"と循環器外科医、松平幸太朗(佐藤二朗)に呼びかける高見香奈(川島海荷)という少女と、その母親である紀枝(高橋ひとみ)が訪ねて来た。

実は数年前に松平は、この親子の生体肝移植を成功させている。紀枝は食道癌を患っているので、スーパードクター松平のいる北洋病院ならと頼ってきたのだ。

実のところ紀枝の肝臓転移が食道癌に見つかり、手術の危険性が大きくなっしまったので野口賢雄(岸部一徳)が北洋に転院させたらしいのだった。

 一方、北洋では、入院してきた紀枝に対して早急な手術を医師たちは求めるのですが放射線治療と投薬で様子をみようと松平は、手術を避ける。

そんな中、片岡一美(内田有紀)と野口が明真では会っていた。野口は、少なからず朝田が着任してから上がる北洋の人気が面白くないのだった。

野口の不満を取り除いて安心してもらおうと、片岡は、明真の名を高めようと鬼頭笙子(夏木マリ)を一流マスコミに取り上げさせる。

朝田が紀枝の早急な手術を北洋の医局カンファレンスでは、訴えるつづける。しかしそこに、酔っ払った松平が入ってきた。一体松平がそこまでして手術を避ける理由とはなんなのか?

紀枝がそんなある夜、大量吐血してしまい大変なことになってしまうのだった。
posted by 医龍2 at 13:27 | 医龍2 あらすじ

医龍2 第6話 あらすじ

★医龍2 第6話 あらすじ


朝田龍太郎(坂口憲二)の評判を聞いて、その技術をあてにした患者たちが、北洋病院に徐々に集まりだしたのだが、朝田のチーム作りはいっこう進まない。相変わらず外科医の外山誠二(高橋一生)は、朝田にライバル心をむき出し状態。

北洋の医局員たちも、朝田の手術時間がくると、見学室へと足早に急ぐ。

そんななか、五代明代(草村礼子)が搬送されるとの連絡がきて、付き添いをしている夫、昭三(山田吾一)は、朝田に手術をしてもらえるように求めている。

朝田が手術中だと告げようと応対した医局員なのだが、外山が受話器を奪いとり、勝手に朝田はいると答えてしまうのだった。

 対抗心をさらにむき出しにした外山は、自ら明代の手術にあたり、その手術を朝田より先に終了させて自分の腕に自慢げな態度。

 一方、明真大学付属病院では、野口賢雄(岸部一徳)がご満悦。なぜなら鬼頭笙子(夏木マリ)のチームが続々と生体肝移植手術を成功させる。

野口は、これを受けて心臓移植の再び認定に向けてのさらなる準備しようと開始し始めようとしていた。

 片岡一美(内田有紀)の北洋つぶしも続く。

院長である善田秀樹(志賀廣太郎)が提出した粗末な電気設備修繕費の要求を拒否した。そして着々と次期富裕層専門人間ドッグ設立に向けての高額医療検査機器の導入を優先させてしまう。

 そしてその夜、不吉な台風が北洋病院に迫り、激しい落雷とともに病院が停電してしまう。

そんなパニック状態の中、看護師から明代の心停止を外山は知らされる。外山が駆けつけた時には、すでに伊集院登(小池徹平)が心臓マッサージを開始していたのだった。

エレベーターが停電で動かなくなっているため、この場で開胸することになり、いざ明代を開胸してみると、そこには外山の手術ミスが発覚しすることなる。


【視聴率予想】
第5話の視聴率は15.8%でした。今までにない困難な手術シーンだっただけに結構高かったですね。第6話も期待できますが内容がそこまでの緊迫感があるのか微妙なので私の予想は14.5%前後ではないかと思いますね。たまには予想当たってほしいです^^;
posted by 医龍2 at 17:56 | 医龍2 あらすじ

医龍2 第5話あらすじ

★医龍2 第5話あらすじ

朝田龍太郎(坂口憲二)を信頼して北洋病院に入院した緒方美羽(黒川智花)。
しかし、美羽が政治家、恩田哲三(竜雷太)の娘だと言う事を知った片岡一美(内田有紀)と野口賢雄(岸部一徳)は、彼女を明真大学付属病院に転院させてしまう。

しかし、美羽の血液が非常に希少な型と判明する。

危険をはらむオペに野口は頭を抱えるのだがその緒方美羽が明真を抜け出して北洋病院まできたのだが病院の前で倒れた。急きょ、緊急オペとなったのだが・・・・・・。

藤吉圭介(佐々木蔵之介)はどうにかして美羽と同じ型の血液を必死に探しては見るものの、全く見つからない。そんな時、麻酔医が美羽と同じ血液の患者を手術した教授を思い出す。

その教授は伊集院登(小池徹平)が知っていた。

藤吉と朝田は、伊集院にその教授へ連絡して患者を紹介してもらい、血液を確保してくるよう指示した。伊集院は、患者の家へと急いで行く。

その一方で、朝田は外山誠二(高橋一生)を助手にして美羽の手術を開始を宣言。血がないため輸血が出来ない、血液の循環を止めての手術だ。循環停止できるのは40分が限度なのだ。

それゆえに朝田は、脅威のスピードで手術を進めていくのだが、途中、重大な問題が発生した。

美羽の患部が術前検査よりも拡大していたのだった。
posted by 医龍2 at 23:24 | 医龍2 あらすじ

医龍2 第3話あらすじ

★医龍2 第3話あらすじ


 朝田龍太郎(坂口憲二)、伊集院登(小池徹平)、藤吉圭介(佐々木蔵之介)の3人は、老患者である西沢孝文(牟田悌三)の扱いでリスクマネージメント部長である野口賢雄(岸部一徳)に逆らったため、北洋病院に左遷される。

元チームで、明真大学付属病院に残こされたのは、荒瀬門次(阿部サダヲ)と里原ミキ(水川あさみ)だけ。それは北洋病院でチームドラゴンが活躍する事を恐れてメンバーを別々にしてしまう。

しかし、朝田は北洋病院院長、善田秀樹(志賀廣太郎)に新たなチームを作ると宣言した。

 一方、片岡一美(内田有紀)は朝田がいなくなった後、メイシンメディカルシティー構想に、鬼頭笙子(夏木マリ)が変わりによばれるて、北洋を密かにつぶす計画を進行させつつあった。

その頃、伊集院は北洋勤務の医師たちのやる気のなさに呆然とする。

明真から自分たちと一緒に左遷させられた麻酔医の小高七海(大塚寧々)、外科医の外山誠二(高橋一生)もしかり。

以前から北洋で働いている松平幸太朗(佐藤二朗)に至っては、医局で勤務中に酒を飲んでいる始末だったのだ。

 伊集院がへきえきしていると、あの老患者の西沢が運び込まれた。すぐさま朝田はICUへ運ばせ、緊急手術に入る。

藤吉はミキから西沢の明真での手術記録のコピーを入手した。

開胸した朝田は、腫瘍と思われた部分が実はガーゼオーマ(手術時の止血ガーゼの取り忘れ)だったと知る事になる。

朝田は、急遽手術をガーゼオーマの摘出に変更する。

心尖部を残すのみとなった時、外科医の外山が交代を申し出る。朝田がそれに応じ、外山が剥離しようとした時、それは突如として起きた。

バッキングだ!!

不慣れな麻酔医が薬を効かせきれなかったため、西沢の体が反応してしまい、大きく揺れる。

外山は心尖部を傷つけてしまい、大量の出血をさせてしまう。

そこに、伊集院が麻酔医である小高を連れてきた。

一体どうなってしまうのだろうか?

posted by 医龍2 at 18:19 | 医龍2 あらすじ

医龍 第2話あらすじ

★医龍 第2話あらすじ

医龍こと朝田龍太郎(坂口憲二)は、心臓移植認定施設を旗頭にした大規模病院、メイシンメディカルシティーの建設を3年後に行おうとするリスクマネージメント部長である野口賢雄(岸部一徳)の切り札である。

朝田を中心として優能な医師達を集めることで、病院の知名度を高めて患者数を増やしていくというのが狙いだ。

そのために、野口は北洋病院のオーナー(第1話で謎の女性は実は北洋病院のオーナーだった)片岡一美(内田有紀)と業務提携する。片岡は、優能な医師を明真に送り込み、反対にに明真からは金にならない患者を引き受ける。いずれは北洋病院を廃業させて、富裕層専門に特化した人間ドッグにする計画。

 そんなある日、明真に西沢孝文(牟田悌三)という高齢の患者が、孫の翔太(山本裕典)に付き添われて病院にきた。患者の西沢は、受付で心臓の不調を説明するが、応対した看護師は何度来ても診察結果は変わらないと言い張るいっぽうだ。

 しかし、その西沢をチームドラゴンのメンバーである藤吉圭介(佐々木蔵之介)が診察する。そこに朝田と伊集院登(小池徹平)も加わり、重大な心疾患が認められることとなる。しかし、患者の西沢に関わる事を野口が拒絶した。言う事を聞かない朝田、伊集院、藤吉たちチームドラゴンのメンバー3人は明真を追われて、北洋病院へ異動となる。

 朝田たちの他にも、医師たちの北洋病院への異動が頻繁に行われる。血管外科の外山誠二(高橋一生)、麻酔科の小高七海(大塚寧々)、消化器外科の松本幸太朗(佐藤二朗)たちだ。どんなことでかれらは北洋病院に異動になったのか?

第1話は手術の連発だったが第2話は一転し病院の経営方針やお金の問題に関わった内容。医師たちが悩み事は何も患者だけではないと言う様なところを見せてくれる事を期待したいです。利益優先の病院ですね。嫌な感じがしますね。そんなもんだいを朝田を演じる坂口憲二が気持ち良く解決してくれることを期待しています。

posted by 医龍2 at 18:55 | 医龍2 あらすじ

「医龍2」第一話のあらすじ

医龍2・第一話のあらすじ

 “医龍”こと朝田龍太郎(坂口憲二)を中心としたチーム・メディカル・ドラゴンは日本では初のバチスタ手術(超高度な技術を要する心臓手術)を成功させた後、解散する。

朝田は再び以前と同じように難民キャンプの医師として活動をしていた。

“チーム・メディカル・ドラゴン”が解散して以来、明真大学付属病院の患者数は激減することになる。教授戦を争った加藤晶(稲森いずみ)、霧島軍司(北村一輝)の姿もなく病院に残ったメンバー、伊集院登(小池徹平)、里原ミキ(水川あさみ)はおろか、メンバーではない木原毅彦(池田鉄洋)さえも経営難に不安を覚えていくようになる。

そこで明真大学付属病院は病院再建のために以前チームメディカルドラゴン達の邪魔をしてきた野口賢雄(岸部一徳)を復帰させる。

同じ頃元チームメディカルドラゴンのメンバーにチーム再結成を訴えるメールが届く。

そんな時ひき逃げにあった片岡一美(内田有紀)がERに運ばれてくる。鬼頭笙子教授(夏木マリ)がアメリカに渡って以来、覇気が全くなくなってしまったER医師たちがひどい重症であきらめたときに、医龍である天才外科医・朝田龍太郎が現れ、心停止した片岡一美を蘇生し始めることになる。




posted by 医龍2 at 21:15 | 医龍2 あらすじ

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